2006年08月04日

アイコ(ミニトマト)の水耕栽培

自由奔放に育つ水耕アイコ。
水耕アイコ1号。クリックすると大きくなります。r水耕アイコ2号。クリックすると大きくなります。r
左の水耕アイコ1号は3メートルを越えてます。脇芽も殆どかきとらず、主幹を屋上フェンスの下の方に這わせ脇芽が上に伸びるよう誘導しています。主幹の実が低いところで熟すのでヒヨドリの格好の餌となってます、銀テープを張り巡らしたり色々してますが奴らも美味しい物を知ってるようでなかなか被害を食い止めることは出来ません。
右の水耕アイコ2号は、主幹の誘導が思うように出来ず、ジャングル状態になってしまいました。よって主幹が何メートル育っているのか良く分かりません。
1号も2号も大量の美味しい完熟アイコを吐き出してくれてます。
ジャングル状態。クリックすると大きくなります。r2号水耕アイコのジャングル状態です。脇芽が伸び放題でぐっちゃぐちゃです。整理のつけようが無いのですが古い葉っぱはかきとろうかと思ってます。デモね沢山の実が生ってくれてるので嬉しいです。

次々熟してきてます。クリックすると大きくなります。r雹の被害を受けた箇所は花も実も落ちてしまったのですが、受けなかった場所は順次熟して赤くなってきています。
もう随分収穫しましたよ、雹の被害で大量落下があったのでカウントをやめましたが、2株で200個は行ってると思ってます。まだまだ大量の実がぶら下がってますし、大量の花が咲いてますこれから益々楽しませてくれるでしょうね。ただね大量の実がぶら下がっているので一粒の大きさがちょっと小ぶりになってきました。
posted by NAO at 00:33| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 水耕栽培 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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